エクアドルで映像撮影

渡航手続き
エクアドルに観光および商業目的で滞在する場合、日本人であれば90日以内の無査証での入国・滞在が認められています。入国時にパスポートの有効期限が6カ月以上であることが条件です。状況によって入国条件が変更となる可能性もあるため、最新情報の確認が必要です。撮影プロダクションチームは、ロケに関するサポートだけでなく、エクアドルへの入国に関する情報提供も行っています。
映像撮影の許可申請
エクアドルでの撮影は、場所によっては映像撮影の申請手続きが必要です。煩雑な撮影許可の手続きは、まとめて撮影プロダクションチームへお任せください。当社はエクアドル現地のスタッフによる関係各所とのコンタクトがあり、許可申請に関する最新情報の取得、申請サポートなど、撮影許可に関するあらゆるサポートが可能です。必要なサポートはすべてワンストップで提供します。
機材レンタルの情報
エクアドルのロケに高品質なカメラやマイクなど撮影機材をお求めなら、安心の現地価格でレンタル可能な当社のプロダクション・サービスをご活用ください。カメラ、音響機材、照明をはじめ、各種道具まで独自のネットワークを駆使してワンストップでご提供します。一括管理もお任せください。
文化面のサポート
言語や文化が異なるエクアドルのロケでは、撮影許可や法律など規制の課題以外の発生する可能性があります。当社プロダクションサービスは現地のエキスパートと連携し、熟練の通訳、ジャーナリストなど、撮影に必要な人材をご用意いたします。エクアドルでの撮影がトラブルなくスムーズに進行できるよう、全面的にサポートいたします。
撮影に最適な時期
エクアドルは、年間を通じて気温の変化がほとんどありません。どの時期もおすすめですが、ベストシーズンは5月~10月頃までの乾季と11月~4月の雨季です。どちらもそれぞれ魅力があり、どの時期の撮影が最適か迷うかもしれません。当社プロダクションチームは、撮影時期に関しても、お客様の希望を聞きながら、豊富な知識を活かして最適な撮影時期やロケーションをご提案をいたします。
減税
エクアドルでの撮影における税制上の優遇措置については、プロダクションチームへお問い合わせください。エクアドルで映像制作を考えている海外の会社を支援する団体や制度について調査を行い、最新かつ正確な情報をお客様に提供いたします。

Process エクアドルの撮影プロダクションの流れ
海外ロケでは言語や文化の違い、撮影許可などの手続きなど必要な対応が多く、現地の通訳やコーディネーターのサポートが欠かせません。特に広大な自然に囲まれたエクアドルでの撮影は、場所によっては危険が伴うため適切な移動手段や安全性の確保が必要です。当社の現地スタッフが安全性に配慮しながら、お客様の撮影プランを提案します。
まずはお気軽にご連絡ください!
どんなに小さな悩みや不安もお気軽にご相談ください。ニッポン・プロダクションは、どんなことでもお客様に寄り添い、常に最大限のサポートができるよう尽力しています。
info@ecuador-satsuei.com にて直接ご連絡も承っております。